iPhone7全ての実物を見て「最高の色」はこの色だった…

シェアする

sponsored link
レクタングル(大)広告

iPhone7発売

本日16日はiPhone7の発売日。

iphone7-1

僕は既にiPhone7Plusのジェットブラックを予約していたのですが、自宅に届く前に「実物を見ておきたい」と思い、仕事仲間のA君と共に銀座のApple Storeに行きました。

実は、次の記事の動画などを見て、ブラックも良い気がしていて、揺れていたわけです。

iPhone7の新色ブラックとジェットブラックの調査の結果とは
iPhone7の色を何色にするのかで悩む…9月9日、iPhone7の予約がスタートしました。でも、その色で悩んでいる人も多いと思います。僕は、今、ゴールドなので、少し色を変えて、最初はシルバーを予約しようと考えていました。こんな感じで、です。 iPhone、まだ予...

実際、どっちがいいんだろうね……
A君
どうなんですかね。写真と実物は違いますし、この間の動画を見ると、何となくブラックな気がしますし……
そうなんだよ。ブラックが結構いいんだよ。だから、実物を見て決めようと思ったんだけど
A君
実物がどんな感じか、楽しみですね

Apple Store銀座

そしてアップルストアに意気揚々と入っていったのですが、とにかく人混みが凄い。しかも、ブラックとジェットブラックの見本の周りはさらに混んでいる。

明らかに「次は自分が見本を見る番だからね」という様子で、立っている人たちもいるわけです。

仕方がないので、僕らは黒以外のiPhone7をざっと見て、その後、しばらくして、僕はブラックをA君はジェットブラックを手に取ることができました。

そして、2人で見始めたのですが、これが意外でした。

ブラックとジェットブラック

ジェットブラックについては予約をしていたし、少し期待していたのですが。実はそこまで感動しませんでした。確かにいいのですが、期待していたほどではない。そんな感じです。

A君にそのことを伝えると、彼も「ジェットブラック、確かにそこまでではないですね。何でですかね……」と答えました。

次にブラックを見始めました。

……これは大げさではなく、良かったです。

ブラック、いいねえ。これは本当にいい
A君
確かにいいですね。なんで、ブラックの方が良く見えるんですかね

そんなことを話していたら、後ろにいた男性2人も「ブラック、いいですよね。ジェットブラックよりも」と、僕らの話に入ってきました。
で、ブラックとジェットブラックを見ていて、その理由がわかりました。

リンゴです。

あのAppleのリンゴマークが、(写真だとそうではないのですが)実物だと、ブラックの方がハッキリと見え、デザインが明らかに優れているわけです。

逆にジェットブラックはリンゴマークがほとんど目立たず、ぼんやりしている。

写真だと次のような感じです。

まず、ジェットブラックがこんな感じで……。

jb

ブラックがこんな感じ。

b

光の加減に違いもありますが、写真よりも実物の方がはるかにわかります。

気になる人は実物を見て、確認してみた方がいいです。そこにいた4人ともが感じたことなので、実物を見れば、きっとあなたも感じるはず。

もちろん、全ての色がオススメです。ですが、「最高の色を決めろ」と言われたら、僕ら4人(参加してきた2人もいれて)は全て「ブラック」でした。

ちなみにTwitterでもこんな声が……。

僕らの話に入ってきた1人の男性は「買うつもりはなかったのですが、ブラック、欲しくなりました。妻を説得します……」などというワケのわからないことを話していました。

僕はといえば、ジェットブラックの予約をキャンセルし、ブラックの予約を本日取り直しました。

受付日時は2016年9月16日。

まだまだ、しばらく待つことになります……。


17年超の経験をもつプロが
売れる秘密」を提供

受講者の声抜粋

17年の経験。それだけでも気になるけど、独立して悩んでしまうようなことを解決してくれる内容に気持ちがあがります。現場で使いたくなるのは必至です。メール講座は毎日届くものではないのですが、内容の格が違うし、並のメールマガジンでは太刀打ちできません」

17年間やってきて、コレをやったらまず売れない、という話もしています。独立起業している人必読です。

オススメ

独立、起業で失敗したくない人
・世の中に氾濫する情報の中、間違った情報で失敗したくない人
・商品、コンテンツの開発、集客などで成果の上がらない方法で失敗したくない人
・売るための顧客心理を知りたい人

提供する情報

17年超のマーケティング経験をもつ専門家が厳選した情報

現場での成功事例、失敗事例などの事例とマーケティング理論や顧客心理をベースに成果を上げるための情報をご紹介します。

優先的にイベントなどの情報もお届けします。

受講者の声

「『顧客の本音がわかる9つの質問』の著者の橋本さん。顧客の本音を研究しただけあって、売るために必要な顧客心理などの話も多い。これが無料というのはおかしいんじゃないかな?時々やるシリーズものが楽しみです」

「最近の内容は以前の内容とは雲泥の差。とてもいいと思います。内容もよりいっそう使えるようになった。知り合いにもおすすめしています」

「17年の経験。それだけでも気になるけど、独立して悩んでしまうようなことを解決してくれる内容に気持ちがあがります。現場で使いたくなるのは必至です。メール講座は毎日届くものではないのですが、内容の格が違うし、並のメールマガジンでは太刀打ちできません」

「商品を販売する時の見せ方を理解できます。顧客の心理や分析、データいは感動するし、切り口などもいくつも使える要素がありました!
17年の経験だけあって、商品の見せ方、ビジネスの考え方が実践的で深く理解できますね」

「一緒に働いことあるの?って思うくらい独立起業している人間の心をわかっている内容の数々 笑 橋本さんはコンテンツを生み出すのが天職ですね。『超怠け者のシゴト術』のシリーズはいまとても気になっています」

メール講座 これまでの一例

・超怠け者のシゴト術
・怠け者の起業家はどうすればいいのか
・あなたの問題を解決しながら、売れる商品が創れる1つの方法
・10倍読まれるコンテンツが創れる3つのステップ
・売れる商品を創るために100%必要な視点「商品の前に創らないとダメなモノ」
・実績がない、お金がない起業家が意識すべき3つのコト
・成果を出せない人が物事を達成できない理由
・目標、ゴールが10倍実現する「計画」を立てる5つの法則
・独立起業に必要な「自信」を創る2つの方法
・多くの人を魅了する商品を創る方法
・流行に乗る商品と乗らない商品、どちらが成功するのか
・集中できない人が嫌でも集中できる4つの方法

登録は無料

申込はカンタン。5秒で登録可能!
今なら『売れるメール講座』に無料で参加できます!


運営責任者:橋本哲児

売れるマーケティングの専門家 主にダイレクトマーケティング、WEBマーケティングの世界で17年間活躍。 東京都港区在住、兵庫県西宮市出身。 1999年、大手保険グループの生命保険事業のダイレクトマーケティングに取り組む。当初は成果がでない苦悩の日々が続く。 しかし、いくつかの独自の方法を開発することで成果が出始め、そこから全てが変わり、ネットマーケティングでは「国内トップクラスの担当者」などと評価されるようになる(ダイレクトマーケティング部課長兼インターネットビジネス総責任者に従事)。 2008年に独立。大手上場企業や起業家(中小企業)などの顧問を歴任。 現在はリサーチや分析、商品開発、セールスコピー(ライティング)、ブランディングなどを通じて、効果的なマーケティング展開をコンサルティングする。ライフワークとしてスティーブ・ジョブズなど偉大な業績をあげた人物の研究を続けている。著書に『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉 』『顧客の「本音」がわかる9つの質問』『世界を変える「自分」になる19の法則』がある。

登録は無料

申込はカンタン。5秒で登録可能!
今なら『売れるメール講座』に無料で参加できます!


sponsored link
レクタングル(大)広告

シェアする

フォローする

sponsored link
レクタングル(大)広告