集客を変え、売上を高める『商品開発実践講座(10月スタート)』の説明会。なぜ、商品を創ると、集客できて売上が上がってしまうのか?

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商品開発実践講座(10月スタート)の説明会でお話する3つのポイント
1.売れる商品の全体像がつかめる。
2.あなたの商品が売れるポイントを押さえているのかどうかがわかる。
3.集客をグンと高める技術がわかる

起業マーケティング』で最も人気のある『商品開発実践講座』の説明会をご案内します。

もう約2年続いている講座で、受講者の方からは……、

★★★★★5(大変満足)M.N様 東京都/男性
集客したいと思っている、売れない人にお勧めの講座です。

とにかく衝撃的でした。(中略)……集客ではなく商品が重要ですと橋本さんに言われた時は驚きました。特に『形がない商品』の場合、多くの問題があり、それを解決しない限り、集客をしても意味がない、と説明されました。

そう言われてもと思っていたのですが、実際に橋本さんと商品をつくりあげた後は、以前と比べて格段に自信がわき、商品が『売れる』ようになったことを実感しています。

売るために必要なエッセンスが満載の講座です。うまくいっていない方は絶対に受講した方がいいです

などと人気も高いので、説明会も含めて、最近リニューアルしました。

ただ、この講座をスタートしたことを少し後悔することもあります。最初はほんの一部の親しくしている経営者の方にだけ提供していたんです。お世話になっている、一部の親しい、大切な経営者の方だけに提供する、秘密の商品開発

それを講座にしたのですが、まさか21回も続いてしまうとは思いませんでした。しかも、これほどまで成果が上がるとは、当時は思わなかったんです。

もちろん、自信はありました。でも何かの理由で成果が上がらない人たちは少なくないと思っていました。実際に「やらない(行動しない)」人はいるだろうし。でも、違いました。成果は上がり。満足度は5点満点中5。10点満点中の場合は10点をつける方が圧倒的に多い(直近は10だけです)。

厳密にいえば、まだ講座が終わり商品を作ったばかりの方でこれから「売る」方もいるので、そういうケースを含めると、もちろん、売上があがっていないケースもありますが。

この商品開発の極意を世に出してしまったのは、お客さまとのちょっとした会話がきっかけだったんです。

★★★★★5(大変満足)H.F様 千葉県/男性
橋本さんの商品開発は素晴らしいですよね。実際に売上が上がるし反応が明らかに違う。何より集客力が高まる。ほとんどの企業が気づいていないことなのに、シンプルでわかりやすい。ここまでシンプルに売れる商品を作れるロジックがあるならそれを体系化して、その秘密の内容をセミナーやコンサルでやっていただけたら、高額でも絶対に受けたいです。だから、100億円を超える売上を上げてきたんでしょうね。納得です

100億円を超える売上」というのは、僕の過去の実績で。支援し関わってきたビジネスで上げた売上です(厳密には今は既に優に超えていますが)。

正直、そこまで凄いとは思っていないし、自慢のようなことなので、自分でいうのも恥ずかしいのですが、実績を気にする人のために書いています。

ただ、100億円を超える売上というと、「集客」について特にご相談を受けるのですが、そういう時、「違うんですよ」と答えます。

集客だけ頑張っても厳しくて。実は、集客を根本から高める極意があって、それを一部の親しい経営者、顧問先企業などにだけ教えています

確かに僕は売上を上げるマーケティングのプロですが。

厳密にいえば、プロモーション(集客)顧客分析商品開発、そして(広告コピーなどの)ライティングプロ。その4方向から商品を売れるようにしていくわけです。

おかげで、本を出すこともそこまで大変ではありませんでした。

出版企画は3社の出版社から「うちで出してくれ」と言われ、著書『顧客の本音がわかる9つの質問』は重版がかかり、Amazonのマーケティング部門でランキング1位になりました。これが好評だったおかげで、自分で出した電子書籍『世界を変える「自分」になる19の法則』も通常の出版なみの印税を得ました。

また、大手上場企業の顧問や上場を狙うベンチャー企業などの顧問などをさせていただき、累計で100億円を超える売上を上げてきたわけです(もう、今はカウントしていないので、はるかに超えています)。まさに実践の中で現実に効果が上がる技を身につけてきたわけです。

なので、フィリップ・コトラーなどいわゆるマーケティングの理論的なもの、複雑なものではなく、もっとダイレクトに成果が上がるシンプルな商品開発の方法で、多くの人が「商品開発」に成功するようになっていったわけです。

なので種を明かすと、それほど更新していない運営するメディア『MOTIV』の記事などで、1記事あたり2万PVのアクセスを稼ぐヒットを出せたりしているのは、そうした技術の一部を使っているからなんですよね。

この講座をスタートしたのはまさにそんな経緯で。それらを知っている人たちから「それ、今度教えてくれませんか?」という話があったので、一部でスタートしました。

できる範囲で、と5人限定で正式に商品開発実践講座を開催してみると、高額にもかかわらず、一瞬で満員御礼。その後もお申込をいただいたりするので、毎月締切を設定して、開催することになりました。

ただ、その中にはその方法を用いて、コンサルとしてビジネスをしたい人も集まってきます。僕はそんな人たちを見て、複雑な想いになり、こう言いました。

申し訳ないですけど、そういう方には教えられません

商品開発の方法を使って、コンサルをしたい人は正直お断りをしています。

これは自分が17年かけてマーケティングにとりかかり、必死な想いをして、プロモーション、顧客分析、商品開発、ライティングに取り組んだからできたもので、完全な企業秘密です。しかも、大手企業からは1社120万円を超える報酬を毎月いただいてきています。

問題なのは、それを使って、ライバルを増やすことになるのは、絶対に避けたいわけです。ケチかもしれませんが、それで、コンサルの方を教えることがあっても、商品開発、新規事業関連のコンサルの方にはお断りするようにしました。

純粋にご自身(自社)の商品を開発したいという方が対象なわけです。

現在、支援している起業家の方は着々と売上を伸ばしていきます。

★★★★★5(大変満足)I.T様 東京都/女性
「おかげさまで、今月の売上も200万円を超えました。

7月の段階で『はじめて月商100万円を超えました』とご連絡したのに、11月には200万超えです。

売上が上がらなかった状況が嘘のように思えてしまうくらい、戸惑いを感じています。本当に橋本さんにご指導いただいて、良かったと感謝しています。特に商品開発の仕方が根本から違うことを教えていただき、想像以上の商品を作ることができました。

何より嬉しかったことは、多くのクライアントさまに自信をもって勧めることができることです。「すごく良かったです」「成果が上がりました。本当にありがとうございます」と言っていただけることです。

全く自信がない状況から、自信をもてるように自分自身が大きく変わったことも売上につながっているのではないかと思っています。

商品開発講座はそのノウハウも凄いのですが、橋本さんが真剣だということに尽きると思います。

相手の成果を本気で出そうというところ。特に強く感じるのはそこですね。成果が上げてこられた経験とノウハウ、そして、橋本さんの真剣さ。

素晴らしい技術やノウハウをお持ちの方にぜひ受けてほしいと思っています。

どれだけ知識や技術があっても、それを売れるようにしなければ、それが必要な人に届かないからです。その状況で売れないまま消えてしまう人も本当に多いと思います」

この商品開発の凄いところは、売れる商品が作れるだけでなく、集客が変わり、告知が変わり、ライティング(文章)も変わり、売れるようになってしまうことです。

たとえば、初年度年商1億を超えていた経営者のAさんは、次年度の最初の4ヶ月で、1億を超えましたし。

全く売上が上がらなかったEさんは、毎月100万を超える報酬を得られるようになりました。一時的にではなく、安定的に、です。

次々に成果を上げている方が増えています。

売れるようになってしまうわけです。

商品開発実践講座で満足した方には顧問契約を続けていただいています。満足していなかったら、やめてしまうはずなのに、継続しているわけです。

成果があがっているし、満足度も高い。大げさでなく、そこまでご満足いただけるなんて、正直想像を超えていました。

商品開発実践講座はセミナーのご要望を受けることもありますが、それはお断りしています。

なぜなら、この秘伝の商品開発は、プロモーション(集客)、リサーチ、顧客分析、商品開発、ライティングの全てがプロのレベルで対応するからこそ、実際に効果があるわけです。

「セミナーを受ければ、できるようになる!」なんてものではないです。

関西でやってほしい、とか。色々話をいただきますが、現在は東京だけで受講していただくこととなります。

人数もそれほど受けれないので、毎月5名がMAXです(忙しく対応できない時はさらに少ないです)。それ以外は完全にお断りしています。成果が上がらないほどにお客さまを受けても、意味がないし、成果が出ない仕事はやりたくない。そこまでしてお金をいただいても意味がないですし。

ただ、受講者の方の優位性を崩さないためにも、慎重に限定で提供していければな、と思っています。そんなことを考えていると、お客さまにこう聞かれました。

「橋本さん、商品開発実践講座で何を企んでいるんですか?」

「何でですか?」

「だって、何のためにやっているのか、わからないので」

商品開発実践講座をやっている理由。1つはやはり面白そうな起業家の方に会いたいから。これは綺麗ごとに聞こえると思いますが、本音です。

あとのもう1つはお金のため、といっても、商品開発実践講座で儲けようなどとは考えていないです。そうではなく、商品開発実践講座で成功した市場で革命を起こすとか、成長を遂げた人たちのビジネスを顧問として支援していきたい。それが大きいです。

商品開発実践講座は、人気の講座で、あなたのビジネスの力になります。ビジネスの根幹は商品です。その商品がダメであれば、何をしていても、うまくいきません。

それを商品開発のプロが、売れるレベルに変えていくわけです。あなたの商品が本当に強く、売れるようになります。集客だって変わります。

完全にプロレベルの商品開発を行いたい人はいよいよ説明会の受付が始まりました。

ここで、その内容の概要をお話します。

これを聞くだけでも、あなたの商品開発のヒントが手に入ります。

今回の説明会は、すぐに満席になると思いますので、読んだ瞬間にお申込みされることをオススメします。ぜひ、商品開発で成功して、僕に顧問として、その後も支援させてください!

あなたのビジネスは当然成功するので、その時を楽しみにしています。

次の方にオススメの説明会です。

・商品を開発したい方
・サービスを開発したい方
・コンテンツを開発したい方
・起業家/フリーランス/経営者の方
・集客できない方
・売れる商品を作りたいが、どうしていいかわからない方。
集客ができていない方は集客ではなく、商品が悪いことも多いです。

10月開講『商品開発実践講座〈10月スタートコース〉』説明会

説明会:時間60分(1回)
会場:東京のみ(申込後にご連絡させていただきます)
※それ以外は受け付けていません。
参加費:無料
※飲食代などはご負担ください。
申込方法:次のフォームでお申込ください。
日時
9月19日(火) 14時〜15時 満席
9月19日(火) 15時半〜16時半 満席
9月21日(木) 14時〜15時 満席
9月21日(木) 15時半〜16時半 満席
9月26日(火) 14時〜15時 満席
9月26日(火) 15時半〜16時半 満席

個別説明会の時間は1時間となります。希望日時を3ついただければと思います(日程が厳しい方はお問合せください)。



講師プロフィール

橋本哲児(Tetsuji Hashimoto)
東京都港区在住。
マーケティングの専門家(商品開発/プロモーション/顧客分析/ライティングのプロ)。大手上場企業顧問、上場を目指すベンチャー企業などの顧問を歴任。主にダイレクトマーケティング(通販)やネットマーケティングの世界で17年間活躍。

1999年、大手保険グループの生命保険事業のダイレクトマーケティング、特にネットマーケティングに取り組む。当初は成果がでない苦悩の日々が続く。しかし、いくつかの独自の方法を開発することで成果が出始め、そこから全てが変わり、ネットマーケティングでは「国内トップクラスの担当者」などと評価されるようになる(ダイレクトマーケティング部課長兼インターネットビジネス総責任者に従事)。2008年に独立。大手上場企業や中小企業などの顧問を歴任。現在はリサーチ(顧客分析)、プロモーション、顧客分析、ライティングの技術を用いて、売れる商品やサービスを開発し、効果的なマーケティング展開をコンサルティングする。

著書に『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉』(ぱる出版)、『顧客の「本音」がわかる9つの質問』(秀和システム)、『世界を変える「自分」になる19の法則―スティーブ・ジョブズの教え』(イノブックス)がある。

メディア実績:『宣伝会議』『財界』『プレジデント』『DIME』『mixiニュース』『ライブドアニュース』『BIGLOBEニュース』『ニコニコニュース』『Mapionニュース』『ネタりか』『niftyニュース』『JCASTニュース』『ガジェット通信』『exciteニュース』『GREEニュース』『ジョルダンニュース』『アメーバーニュース』『Yahoo!ニュースBusiness』『ITmedia話題の新刊』『BusinessJournal』『MSN』『Gunosy』など。

※顧問契約については現在はキャンセル待ちをしていただいている状態です。ご要望がある場合はお待ちいただくことになります。

【注意事項】
・本説明会の内容の著作権は、イノベーションコンサルティングに帰属します。他で利用することを、あらゆる面で固く禁じます。
・運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に退会をしていただく場合がございます。

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