商品開発実践講座の説明会、受付終了までの舞台裏

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商品開発実践講座、説明会の舞台裏

今日は比較的ラフな格好で仕事をしています。Tシャツではないけど、ジャケットはなくシャツなのでラフな格好です。これから打合せさせていただく皆さん、すみませんが、よろしくお願いします。

さて、募集していました商品開発実践講座、説明会の件ですが、その舞台裏はいつもと違いました。

実は今回はお申込のペースが遅かったのですが、無事に残り2枠のお申込をいただきました。ありがとうございました。

今回はそんな舞台裏の話をしたいと思います。『商品開発実践講座』、説明会の舞台裏です。

どんな展開をして集客ができるのか

これまで、どのようにプロモーションを展開しているかはご紹介したことはないと思います。

実は、その展開の大枠は次のようになっています。

SNSでの展開

まず、Facebookについてですが、以前はFacebookでの告知もしていたのですが、現在はやっていないです。Facebookは新規の人と接触するというよりは、既存の同じ人たちに露出することになるので、どうしても継続的に反応が得られるわけではないので、最近は告知していません。

一方でTwitterでの告知はしています。

ただ、ダイレクトに「講座に申し込んで」と告知しているわけではなく、メディアについて、告知するイメージ。ちなみに、直近のTwitterのツイートインプレッションはこんな感じです。

Twitterでツイートインプレッションは月間(厳密にいえば28日)101,179と10万を超えています。

個々のツイートにいいねやリツイートがなくとも、リンクをクリックする人はかなり多く、結果、メディアを見に来る人は増え、講座を申し込む人も増えます。

メディアなどの展開

次にメディアについてですが。現在はモチベーションメディアの『Motiv』に加え『起業マーケティング』も月間10万超え。

先ほどのFacebookとは大きく異なり、新規の訪問者が83.4%と常に新たな人たちが見に来る状況になっていて、反応が低下することがないわけです。

これに加えて、既存のメールマガジンでの展開もしていきます。

リアルでの展開

リアルでは、商品開発実践講座の受講生の方や、顧問先企業の方などの紹介をしていただける状況になっています(仕組み)。細かいことはともかく、こうなっていると、通常は募集開始の瞬間にすぐにお申込をいただけます。

集客するにはどうしたらいいですか

ただ、こういう話をすると、次のように質問を受けることがあります。

「(橋本さんと)同じように集客できる体制にしたいですが、自分のブログはそんなに読まれないです。どうしたら、いいですか?」

そう言われることもあります。

ただ、同様にメディア(ブログなど)で集客したいなら、ここまでの体制は必要なくて、1万PVほどの露出があって、きちんと読まれるコンテンツを提供し、『売れる商品』があれば、同様のレスポンスは得られます。

もし得られないのであれば、何かが不足しています。ここは商品開発実践講座でも様々見させていただいていますが、確実に問題があります。

ただ、そうは言っても、正直にいえば、今回はペースが遅かったのですが、無事に残り2枠のお申込をいただきました。

それでも、そうした時もこうして「売れない状況」をコンテンツにすればいいので、結構面白いです。

商品開発実践講座が気になる方に

今月開催の『商品開発実践講座』の説明会についてはもう締切とさせていただいたので、今から受付はできませんが、今回悩んでいて申し込まなかった方で。でも気になる方は次月の募集までお待ちください。

説明会では「売れる商品」を手に入れたい人に成果につながるお話をさせていただきます。

売れる商品を創れば、集客も変わり、自信も変わります。
商品や集客、自信も変わるので、売上は大きく変わってきます。

(特に自信が変わるのが大きいと思います。論理的ではない話ですが。引き寄せの法則ではありませんが、自信はやはり様々なものを引き寄せます。物事が好転していきます)

今回、検討し申し込まなかった方は次月の募集をお待ちください。

まだ知らなかった方はもう締切ですが、今回の説明会の案内です。

集客を変え、売上を高める『商品開発実践講座(10月スタート)』の説明会。なぜ、商品を創ると、集客できて売上が上がってしまうのか?

では、引き続き、よろしくお願いします!

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