ビジネス書厳選!人気ランキングTOP30

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ビジネス書人気ランキング

『起業マーケティング』が選んだTOP30のビジネス書。特に読者に好評の人気のベスト30をご紹介します(2018年5月12日更新)

アクセス数などから見た厳選しているビジネス書のTOP30。1冊1冊が優れた本だと思います。

日々のビジネス力を高める意味でも、ビジネス書から吸収できる内容を考えても、あなたを高める意味でも、ぜひご利用ください。

定期的に更新していきます。

一読する前に、ブックマークをオススメします(特にはじめて訪問した人は)。

1位から順に読んでもいいし、気になる本から読んでみるのも良いです。ぜひ読んでみてください。

ビジネス書1位は…

ちなみに1位は『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』。

この本は本当に人気です。

ブレイン・プログラミング 書評/まとめ
自動的に夢がかなっていくブレイン・プログラミング『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』この本は2017年8月10日に発売された本なのにAmazonの総合ランキングでも1295位(2018年5月31日現在)。未だに人気の本です。  『ブレイン・プログ...

ビジネス書TOP30

1位『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』

ブレイン・プログラミング 書評/まとめ
自動的に夢がかなっていくブレイン・プログラミング『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』この本は2017年8月10日に発売された本なのにAmazonの総合ランキングでも1295位(2018年5月31日現在)。未だに人気の本です。  『ブレイン・プログ...

2位『残酷すぎる成功法則』

残酷すぎる成功法則 書評/まとめ
残酷すぎる成功法則『残酷すぎる成功法則』というタイトルが気になって、読んだのがこの本。  いわゆる自己啓発本だけど、通常、それは正しいよ、といわれている成功法則が違うよって本。サブタイトルも 「9割まちがえる『その常識』を科学する」&nb...

3位『SHOE DOG(シュードッグ) 』

SHOE DOG(シュードッグ) 書評/まとめ「挑戦者か、負け犬か」
『SHOE DOG(シュードッグ) 』発売前から話題になっていたナイキ創業者フィル・ナイトの本。創業から上場までが熱く語られています。 SHOE DOG(シュードッグ)ビル・ゲイツの評価ビル・ゲイツはこの本について次のように語りました。 「成功するビジネスのあ...

4位『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』

行動経済学まんが ヘンテコノミクス 書評/まとめ
『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』表紙には『ヘンテコノミクス』と意味がわかりづらいタイトルがあるので、書店で見ても、何の本なのか、わからない本。  正直、ここは本当にもったいないという感じがします。でも、よく見ると、小さく『行動経済学ま...

5位『BIG MAGIC 「夢中になる」ことからはじめよう。』

BIG MAGIC 「夢中になる」ことからはじめよう 書評/まとめ
『BIG MAGIC「夢中になる」ことからはじめよう。』東京三田の小さな書店。そこに平積みがされていたのだけど、第1印象はよくある本だな、という印象だった。ただの「好きなことを仕事にしよう」系の本。 そう思い書店を出て、近くのカフェでラテを飲んでいたら...

6位『お金2.0』

『お金2.0』書評/まとめ
『お金2.0』この本はとにかく人気。今日現在でもAmazonの総合ランキングで3位。ビジネスカテゴリーでは1位。ちょっと普通じゃないくらい売れている。  ここまで売れていると、誰だって読まなきゃいけないような気持ちになるだろう。ただ、この本はタイト...

7位『チャレンジャー・セールス・モデル』

チャレンジャー・セールス・モデル 書評/まとめ
『チャレンジャー・セールス・モデル』全米で40万部売れたというベストセラー。セールスのバイブル。『チャレンジャー・セールス・モデル 成約に直結させる「指導」「適応」「支配」』  この本が興味をひくのは…… 4年間で90社6,000人にものぼる人たち...

8位『起業の科学 スタートアップサイエンス』

起業の科学 スタートアップサイエンス 書評/まとめ
『起業の科学』最近、東京駅近くの丸善で平積みされていた本。Amazonなどでもランキングに入っているのがこの『起業の科学 スタートアップサイエンス』です。  帯には…… 「アマゾン、フェイスブック級の成功は奇跡かもしれない。が、あなたの失敗の9...

9位『小さな習慣』

小さな習慣 書評/まとめ「目標はばかばかしいくらい小さくしろ!」
小さな習慣かわいい。そのかわいさからか、内容は軽めなんじゃないかって疑ってしまうような表紙。そこには 「目標はばかばかしいぐらい小さくしろ!」「筋トレも読書もダイエットも!ウソみたいに続けられる」 ……とあります。  本当なんだろう...

10位『SINGLE TASK 一点集中術』

『SINGLE TASK 一点集中術』書評/まとめ「シングルタスク」
SINGLE TASK 一点集中術「シングルタスク」『SINGLE TASK 一点集中術』を読みました。(正式には『SINGLE TASK 一点集中術――「シングルタスクの原則」ですべての成果が最大になる』。非常に長いタイトル)この本はもともと丸の内の丸善(書店)でひと目見て、ずっと...

11位『天才の閃きを科学的に起こす 超、思考法』

天才の閃きを科学的に起こす 超、思考法 書評/まとめ
『天才の閃きを科学的に起こす 超、思考法』浜松町で打合せが終わった後、駅近くにある書店で見つけたのがこの本。  『天才の閃きを科学的に起こす 超、思考法―コロンビア大学ビジネススクール最重要講義』特に気になったのが帯にある「2時間で『考え方』...

12位『ジョブ理論』

『ジョブ理論』書評/まとめ「運任せに努力するな」
『ジョブ理論』『破壊的イノベーション論』の提唱をした、有名なクレイトン・M・クリステンセン教授。彼の最新刊が『ジョブ理論』  2017年8月1日に発売され、およそ2ヶ月が経ったところ。今でもAmazonのビジネス書カテゴリーTOP100には入っている(10月12...

13位『サブスクリプション・マーケティング』

『サブスクリプション・マーケティング』書評/まとめ「モノが売れない時代の顧客との関わり方」
『サブスクリプション・マーケティング』東京駅近くの丸善に立ち寄った時に見つけたのがこの本。『サブスクリプションマーケティング モノが売れない時代の顧客との関わり方』  帯には次のように書いてある。 「所有から利用へ。販売から関係づくりへ...

14位『パラノイアだけが生き残る』

『パラノイアだけが生き残る』書評/まとめ「流れに逆らうな、乗れ!」
『パラノイアだけが生き残る』この本はアンディー・グローブの名著復刻第二弾。1996年に出版された『インテル戦略転換』の復刊。でも、内容は古くない。最近書いたんじゃないかと思うくらいで。とても優れた本だと思う。  Apple創業者のスティーブ・ジョブ...

15位『失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織』

『失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織』書評/まとめ
『失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織』この本は失敗について書かれた本。失敗についてだと、有名なのが『失敗の本質―日本軍の組織論的研究』だろう。あの本はなぜ組織が失敗したか、が主題だが、この本はなぜ組織が失敗から学べないのか、が主題。&...

16位『カテゴリーキング』

『カテゴリーキング』書評/まとめ「Airbnb、Google、Uberはなぜ世界のトップに立てたのか」
『カテゴリーキング Airbnb、Google、Uberはなぜ世界のトップに立てたのか』この本では、カテゴリーキングについて、こう説明している。それまでにない新しいカテゴリーを創り、そのカテゴリーの中でトップに立ち、その座を維持し続ける。そのために何をすればいいか...

17位『実践行動経済学』

『実践行動経済学』書評/まとめ「小さな行動で相手の行動が変わる」
『実践行動経済学』2017年にノーベル経済学賞を受賞したセイラー教授。Embed from Getty Imageswindow.gie=window.gie||function(c){(gie.q=gie.q||).push(c)};gie(function(){gie.widgets.load({id:'x-QNVAkKQ0hfIeLaS7LYow',sig:'X3zUzXW2iiLDchome...

18位『予想どおりに不合理』

『予想どおりに不合理』書評/まとめ「あなたがそれを選ぶわけ」
『予想どおりに不合理』今回、ご紹介するのは『予想どおりに不合理』。最新の本ではなく、もう随分と前の本だけど、十分に読み応えがあるはず。  行動経済学の入門書的な位置づけの本だと思うけど、さらっと読める本ではなく、内容的には濃い。それでも、...

19位『反脆弱性』

『反脆弱性』書評/まとめ「不安定さを利得に」
『反脆弱性』ビジネスをやっている人間。特に独立や起業をしている人なら「不安定(不確実)な状況に対応するにはどうしたらいいのか」と考えたことはあるだろう。今回、ご紹介する『反脆弱性』はまさにそれに答えた本なのだ。   多くの人は不安定を...

20位『アマゾンが描く2022年の世界』

『アマゾンが描く2022年の世界』書評/まとめ「ベゾスの大戦略」
『アマゾンが描く2022年の世界』ここ数年、相当な頻度でAmazonを利用している。毎日、Amazonで何かを買っている時だってある。同じような人は結構多いと思う。仕事で経営者の方と話していても「(Amazonの創業者)ジェフ・ベゾスのことが好きだ」と語る人はそれなり...

21位『こういう時に人は動く 影響力5つの原理』

『こういう時に人は動く 影響力5つの原理』書評/まとめ
『こういう時に人は動く 影響力5つの原理』「人を動かす」系の本。この類の本で代表的な本は『影響力の武器』。『影響力の武器』は多くの人、特にマーケティングに関わる人などの基本書だと思います。なので、この類の本を見ると「あー、『影響力の武器』に似ている...

22位『超AI時代の生存戦略』

『超AI時代の生存戦略』書評/まとめ「シンギュラリティに備える」
『超AI時代の生存戦略 シンギュラリティに備える34のリスト』2017年11月19日放送の『情熱大陸』で取り上げられていた落合陽一。それがきっかけで読んだという人も少なくないのが『超AI時代の生存戦略 〈2040年代〉シンギュラリティに備える34のリスト』&...

23位『生きている会社、死んでいる会社』

生きている会社、死んでいる会社 書評/まとめ
生きている会社、死んでいる会社この本は田町駅近くにあった書店にデカデカとポスターが貼ってあり、そのポスターのタイトルが目に入ってきたので、手にとった1冊。『生きている会社、死んでいる会社』  僕がこの本を手にとる時に考えたのは……。 「...

24位『諸葛孔明 人間力を伸ばす7つの教え』

諸葛孔明 人間力を伸ばす7つの教え 書評/まとめ
『諸葛孔明 人間力を伸ばす7つの教え』『三国志』を好きな人は多いと思う。僕も好きで、吉川英治の『三国志』全8巻を学生時代、幾度となく読み返したし、横山光輝のマンガ『三国志』も王欣太のマンガ『蒼天航路』も読んだ。どれも長編なので読みはじめは億劫なのだけ...

25位『差異力 知らないことは武器になる』

『差異力 知らないことは武器になる』書評/まとめ
『差異力 知らないことは武器になる』有楽町の三省堂書店で見つけた1冊『差異力』  10月18日に発売されたばかりなので、まだ1ヶ月ほど。サッカーの本田圭佑が「推薦」などと帯にあったし、サブタイトルが「知らないことは武器になる」だ。どうしたって、...

26位『スタンフォード式 最高の睡眠』

『スタンフォード式 最高の睡眠』書評/まとめ「睡眠の質を決めるのは…」
『スタンフォード式 最高の睡眠』この本を見つけたのは随分と前だと思う。いつだったか、記憶にないくらいで。でもそのタイトルのインパクトに気にはなっていた。  何といっても「スタンフォード」で「睡眠」だ。ビジネス系だったらわかるけど。その違和...

27位『サバイブ(SURVIVE)―強くなければ、生き残れない』

『サバイブ(SURVIVE)―強くなければ、生き残れない』書評/まとめ
『サバイブ(SURVIVE)―強くなければ、生き残れない』有楽町の三省堂書店に平積みされていたので、とても気になったのがこの本 欲しかった本この本を見ていると、自分が取り組んできたことを考えてしまう。「こういう本が当時、欲しかったよな」と。実は、僕はマ...

28位『世界一の生産性バカが1年間、命がけで試してわかった25のこと』

『世界一の生産性バカが1年間、命がけで試してわかった25のこと』書評/まとめ
『世界一の生産性バカが1年間、命がけで試してわかった25のこと』この本は書店で表紙を見た途端、ずっと興味をもっていた本だった。何より、「生産性バカ」という言葉がインパクトがありすぎ。でもまさに著者クリス・ベイリーは「生産性」に狂っているバカだった(良...

29位『1分間顧客サービス―熱狂的ファンをつくる3つの秘訣』

『1分間顧客サービス―熱狂的ファンをつくる3つの秘訣』書評/まとめ「熱狂的ファンをつくれ」
『1分間顧客サービス―熱狂的ファンをつくる3つの秘訣』星野リゾートの星野佳路社長がネタ本として勧めていた本で有名にもなった1冊。  星野社長は本に対して、こう語っている。 「課題に直面するたびに、私は教科書を探し、読み、解決する方法を考え...

30位『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』

『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』書評/まとめ
『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』Amazonのランキングは日々確認しているのだけど、そんな中でビジネス書カテゴリーにはある特徴的なことが起きている。時代を反映させてのことなのか、AI関連の本が非常に多くなっている。今回、ご紹介する『AI vs. 教科書が読...

以上がランキングです。

「あなたのビジネス力を高める」ことに役立つ本を少しでもご紹介できるよう、進めていきます!


17年超の経験をもつプロが
売れる秘密」を提供

受講者の声抜粋

17年の経験。それだけでも気になるけど、独立して悩んでしまうようなことを解決してくれる内容に気持ちがあがります。現場で使いたくなるのは必至です。メール講座は毎日届くものではないのですが、内容の格が違うし、並のメールマガジンでは太刀打ちできません」

17年間やってきて、コレをやったらまず売れない、という話もしています。独立起業している人必読です。

オススメ

独立、起業で失敗したくない人
・世の中に氾濫する情報の中、間違った情報で失敗したくない人
・商品、コンテンツの開発、集客などで成果の上がらない方法で失敗したくない人
・売るための顧客心理を知りたい人

提供する情報

17年超のマーケティング経験をもつ専門家が厳選した情報

現場での成功事例、失敗事例などの事例とマーケティング理論や顧客心理をベースに成果を上げるための情報をご紹介します。

優先的にイベントなどの情報もお届けします。

受講者の声

「『顧客の本音がわかる9つの質問』の著者の橋本さん。顧客の本音を研究しただけあって、売るために必要な顧客心理などの話も多い。これが無料というのはおかしいんじゃないかな?時々やるシリーズものが楽しみです」

「最近の内容は以前の内容とは雲泥の差。とてもいいと思います。内容もよりいっそう使えるようになった。知り合いにもおすすめしています」

「17年の経験。それだけでも気になるけど、独立して悩んでしまうようなことを解決してくれる内容に気持ちがあがります。現場で使いたくなるのは必至です。メール講座は毎日届くものではないのですが、内容の格が違うし、並のメールマガジンでは太刀打ちできません」

「商品を販売する時の見せ方を理解できます。顧客の心理や分析、データいは感動するし、切り口などもいくつも使える要素がありました!
17年の経験だけあって、商品の見せ方、ビジネスの考え方が実践的で深く理解できますね」

「一緒に働いことあるの?って思うくらい独立起業している人間の心をわかっている内容の数々 笑 橋本さんはコンテンツを生み出すのが天職ですね。『超怠け者のシゴト術』のシリーズはいまとても気になっています」

メール講座 これまでの一例

・超怠け者のシゴト術
・怠け者の起業家はどうすればいいのか
・あなたの問題を解決しながら、売れる商品が創れる1つの方法
・10倍読まれるコンテンツが創れる3つのステップ
・売れる商品を創るために100%必要な視点「商品の前に創らないとダメなモノ」
・実績がない、お金がない起業家が意識すべき3つのコト
・成果を出せない人が物事を達成できない理由
・目標、ゴールが10倍実現する「計画」を立てる5つの法則
・独立起業に必要な「自信」を創る2つの方法
・多くの人を魅了する商品を創る方法
・流行に乗る商品と乗らない商品、どちらが成功するのか
・集中できない人が嫌でも集中できる4つの方法

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運営責任者:橋本哲児

売れるマーケティングの専門家 主にダイレクトマーケティング、WEBマーケティングの世界で17年間活躍。 東京都港区在住、兵庫県西宮市出身。 1999年、大手保険グループの生命保険事業のダイレクトマーケティングに取り組む。当初は成果がでない苦悩の日々が続く。 しかし、いくつかの独自の方法を開発することで成果が出始め、そこから全てが変わり、ネットマーケティングでは「国内トップクラスの担当者」などと評価されるようになる(ダイレクトマーケティング部課長兼インターネットビジネス総責任者に従事)。 2008年に独立。大手上場企業や起業家(中小企業)などの顧問を歴任。 現在はリサーチや分析、商品開発、セールスコピー(ライティング)、ブランディングなどを通じて、効果的なマーケティング展開をコンサルティングする。ライフワークとしてスティーブ・ジョブズなど偉大な業績をあげた人物の研究を続けている。著書に『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉 』『顧客の「本音」がわかる9つの質問』『世界を変える「自分」になる19の法則』がある。

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