簡単!物事が次々に実現する「集中力」が手に入る3つの方法

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物事が成し遂げられない集中力

成果が上がらない、という人を見ていると……。

行動していて、それが成果につながらない場合もあるけど。そもそも、行動していない、という人もいる。そういう人たちの話を聞いたり、観察したりしていると、集中ができていないのだ。

集中しようとして、取り組むけど、すぐに集中できない状態になる。集中して取り組めないから、物事が成し遂げられない。

企画書を創るでも、何かコンテンツを創るでも、何でもいいのだけど、とにかく、そうしたもの一つひとつが成し遂げられないってこと。

こうなると、成果が出る出ない以前の話で、もっと根本的なところ、集中して物事を成し遂げるってことが必要になってくる。

あなたが成果が上がらない状態なら、考えてほしい。

  • 集中して行動はできるけど、成果が上がらないのか。
  • 集中して行動できないから、成果が上がらないのか。

この2つはまるで違う。

もしあなたが後者なら、まずはそこを解決することだ。

行動さえできれば、何らかの結果が出る。

とても幸せな結果かもしれないし、失敗かもしれない。それでもまずは前進する。今回、話す話は、僕がTOEICのスクールに通っていた時期に、その先生から教えていただいたこと、それも含めたもので。

僕にとってはかなり効果的だった。きっと、あなたにとっても、役立つはず。それでは、今回の話をしていきたい。

物事が次々に実現する「集中力」が手に入る3つの方法

邪魔モノを排除する

何かをしようとしていて、それが常に終わらず、溜まっていくのであれば、相当なストレスになる。

問題は仕事をスタートしてから、きちんと「完了」させていないからだ。きちんと完了させていない大きな理由はそこに「邪魔」モノが入るから。

あなたは邪魔モノのことをこれまでは意識せず、「集中できない」と自分の集中力のせいだけにしていたかもしれない。もちろん、集中力の問題もあるのかもしれないけど。

仮にあなたが集中力がほとんどないのであれば、なおさら、邪魔モノへの対処が重要になってくる。

だから、まず邪魔モノを排除する。

会社員時代の僕でいえば、多くの仕事ができたのは、大抵が早朝か夜だった。

日中はダメだ。電話があり、誰かが話しかけてくる。ミーティングもある。それらをしている時はほとんど仕事ができず。落ち着いて、仕事ができるのは誰もが帰った後の静まったオフィスだったりした。

だから、「今日も仕事しなかったな」とよく感じていた。

実際、仕事をしている時間は短かった。相談に乗り、少し仕事をすると、すぐに電話がかかり、また仕事に戻る。

でも、仕事を中断し、また再開するといっても、ロボットのようにはすぐに切り替えて集中できない。再び集中モードに入るには時間がかかった。

こうしたことからも、最大限、邪魔モノを排除する必要がある。

電話がかかってこない、相談に乗らない時間帯を創ったりする。あなたが起業家であれば、会社員以上に自由はきくと思う。邪魔モノを排除すればいい。

1人の時間を創る

多数でいることが意味がある時もある。打ち合わせはまさにそうだ。意見をぶつけ合うことで新たな発想が生まれてきたりもするのだから。

でも、集中する時は違う。1人の方がいい。

冒頭に話したTOEICのスクール。

そこは生徒に高スコアを次々に獲得させるのだけど、まさに「集中力」に注力もしていて、絶対に「カフェで1人で勉強をしろ!」と生徒に伝えていた。「1人が重要だ」と幾度となく言われた。

だから、僕は会社員時代、許可をもらって、オフィスを抜け出し、カフェで仕事をしていることもあった。早朝や夜だけでなく、昼だって、そうした時間をつくり、仕事を進めていけばいい。

時間を測定する

1人で仕事をするにしても、そこにメッセージが来たり、電話がかかってくることはある。でも、それらを意識してしまうと集中できない。

特にインターネットは曲者で、SNSをチェックしたり、ニュースサイトを見たり、集中力にとってまさに邪魔モノとなる。

なので、100%時間を測定して、仕事をする。たとえば、20分集中して、3分休憩などでもいい。この辺りは自分の集中力との相談だけど、ある一定のペースで集中と休憩を繰り返す。

ここで重要なのは集中している最中は、完全に集中すること。Facebookが気になるな、と思っても、その間は見ないようにする。測定している時は邪魔モノを完全に排除する。そうすれば、自然と集中してくる。

まとめ

  1. 邪魔モノを排除する
  2. 1人の時間を創る
  3. 時間を測定する

今回、話したことを押さえれば、集中力は高まってくるはず。

特にインターネットは最大の敵(もちろん、味方でもあるのだけど)。これが多くの人の集中力を奪っている。

多くの人がその力を失いつつある状況で、あなたが集中力を手に入れれば、それはかなりの力になる。

あなたへの質問

あなたが集中力を高め、素晴らしい仕事をしていくために次の質問に答えてほしい。

  • あなたは集中力を邪魔するモノを排除しているだろうか?
    (排除していない場合、それをすぐに排除することだ)
  • あなたは一人の時間を創り、時間を測定して集中しているだろうか?
    (これだけで一気に仕事が片付いていくはずだ)

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