【重要】アクセスを伸ばす記事はどのように書くのか

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アクセス10.3倍

ここのところ。運営しているメディア『MOTIV』のアクセスが急激に増えています。本当に嬉しい。

20160812motiv-1

10.3倍

昨日1日分のPV(表示回数)を前月7の同日と比べても10.3倍。PVが10.3倍になったということです。

10.3倍。乱暴にいえば、わずか1ヶ月で10倍のPVです。

これは何かがバズった一時的な成果というわけではありません。長期にわたって段階的にPVが伸びてきました。

講座やコンテンツも売れている

そのPV増に伴って講座やコンテンツも売れています。これはオリンピックの影響もありますが、厳密にいうと、それだけではありません。

成功要因は…

現在、僕は企業や起業家の方のマーケティングの支援をしたり、同時に商品開発講座などを開催させていただいたりもしています。

マンツーマンで創る!商品開発実践講座
 商品開発実践講座の顧客事例(後ほどご一読ください) 顧客事例『売上が上がるたった1つの理由とは何か?「売れる」「売れない」の違いとは…』(2017/4/11) 顧客事例『売上、利益を上げる支援のために絶対に必要な2つのこと…』(2017/4/7) 顧客事例『商品...

そんな中、受講している方には創業数年で年商1億を超える人もでている。そんな成功事例などを見ていて、どうすればいいのか、どう売上をあげればいいのか、がまたいくつか見えてきたので。

説明会や講座などでお話をさせていただきたいと思っています。興味がある方はぜひご参加ください(後日、何らかの形でご案内します)。

記事はどのように書くか

今回の記事ではそのうちの1つ。
記事の中身について、話をさせていただきます。
現在はリオデジャネイロオリンピックの時期。当然、それ関連の記事に注目が集まりますが。その多くは以前に書いたものです。

つまり、オリンピックの時期に、たとえば、内村航平選手が個人総合で登場するとして、その日に内村航平選手の記事を書く、というようなことではないのです。

それでは1つの記事を書き、その瞬間、そのページだけ人が集まってきて、その後は終わり。そんな感じになる可能性があります。

そのようなフロー(一瞬で読まれなくなる。流れていくような)の記事ではなく、ストック(ずっと読まれる。蓄積されるような)の記事を書くことを意識しています。

たとえば、その瞬間、その日に読まれるような記事を書いたとして、それはライバルも同じことを考えます。結果、競争になり、たいして読まれません。しかも、その後、読まれないのだから、1日に100PV程度かもしれないです。

でも、『MOTIV』でやっているのは長期。
具体的には次のとおり……。

10年、読まれても大丈夫。

そんな記事を書いています。それを基本としているわけです。

そうなると、その記事が1日にたった10PVだとしても……。

  • 1ヶ月で300PV
  • 1年で36,500PV
  • 10年で365,000PV

10年では36万以上のPVを稼ぐようになるわけです。

さらにいえば、高いPVの記事だと、現状の『MOTIV』では1日に500PVほどにはなります。たとえば、昨日1日で見ると、たった1ページで1日に480PVほど読まれている記事もあります。

つまり、1日500PVだとしたら……。

  • 1ヶ月で15,000PV
  • 1年で180,000PV。
  • 10年で1,800,000PV

10年で180万PVにはなります。
つまり、記事を書くということは180万PVを生み出す可能性を書いている。

1,800,000PVが生み出す収益というのは、ビジネスとして、しっかり取り組めば、かなりの収益を生みます。それだけの記事だ、ということを認識して、記事を書くわけです。

10年、読まれても大丈夫な記事か。

その意識で取り組むだけでも、大きく変わります。

長期間、PV、いえ、収益を生み出す記事が書けるようになるわけです。

詳細を知りたい方はぜひ、商品開発講座などにご参加ください。

マンツーマンで創る!商品開発実践講座
 商品開発実践講座の顧客事例(後ほどご一読ください) 顧客事例『売上が上がるたった1つの理由とは何か?「売れる」「売れない」の違いとは…』(2017/4/11) 顧客事例『売上、利益を上げる支援のために絶対に必要な2つのこと…』(2017/4/7) 顧客事例『商品...

もしくはMOTIVやこのSELPROをチェックすることですね。きっとできるようになります。

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