SPRINT 最速仕事術 書評/まとめ

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SPRINT 最速仕事術

今回、ご紹介するのは『SPRINT 最速仕事術』。
この本は2017年4月13日に発売されたもの。なので、もう1年近く経っているのに、未だにAmazonの総合ランキングで514位。非常に高い位置にある、人気の本です。

内容はGoogleとGV(Googleベンチャーズ)の仕事の方法を説明したもので。
考え方としては、『リーンスタートアップ』をよりスピード感をもって、具体化させた印象。
なので、いわゆる仕事術というよりは、新規事業などに興味があったり、携わっている人向けの本です。

一言でいうと、

目標からユーザーテストまで一週間でやっちゃうよ

という感じの内容です。

さすが、だと思うのは「SPRINT」という言葉を使っていること。
言葉から「速さ」が伝わってきて、やる気にもなってくる。本の内容とは少し違うけれど、ここはとても参考になります。

優れた本なので、新規事業などに興味がある人は必読。超おすすめの本です。

印象に残ったポイント

よいアイデアはなかなか見つからない。成功するかわからない。実行も簡単ではない。

「よいアイデアはなかなか見つからない。またどんなによいアイデアでも、実世界で成功するかどうかはわからない。このことはスタートアップの経営にも、クラスの授業にも、大企業で働くことにもあてはまる」

「一口に『実行』といっても、簡単なことじゃない。どこに一番力を入れるべきか? そもそもどこから手をつければいいのか? このアイデアを具体化するとどうなるのか? それを考えるのに、有能な1人を任命するのがいいか、チーム全体でブレーンストーミングをしたほうがいいのか? 会議や議論を何度くり返せば確信がもてるのか? そしていったん決定したら、誰が責任をもって実行するのか?」

スタートアップの成功のため、最小限の時間で最大限の結果を出せるようにした。

「投資先のスタートアップがこういう重大な問題に答える手助けをするのが、GVのパートナーである僕らの使命だ」

「スタートアップの成功が、僕らの成功になる。スタートアップがすばやく問題を解決し、自立するのを助けるのが目標だ。そのためにスプリントのブロセスを調整して、最小限の時間で最大限の結果を出せるようにした。
このプロセスの何がいいかといえば、チームにすでにそろっている人材、知識、ツールを活用できる点だ」

スプリントが役立つのは

  1. リスクが高いとき
  2. 時間が足りないとき
  3. 何から手をつけていいかわからないとき、のような厄介な状況

1週間で数ヶ月の仕事をする。特に費用対効果が高いのは「失敗した時」

最も費用対効果が高いのは「失敗した時」。これは重要。

「スプリントを行うスタートアップは、堂々めぐりの議論をすっ飛ばして、たった1週間で数か月分の仕事をやってのける。試用(ベータ)版の製品を公開するまでアイデアの検証を待つ代わりに、リアルなプロトタイプを使って明快なデータをすばやく手に入れる」

「スタートアップは、スプリントからとてつもない力を得ている。なにしろ巨額の投資を行う前に、未来へ時間を早送りして、完成した製品と顧客の反応をかいま見られるのだ。リスキーなアイデアがスプリントで成功すると、莫大(ばくだい)な成果が得られる」

「だが費用対効果が最も高いのは失敗したときだ。たった5日間の作業で重大な欠陥を発見できるのは、効率の極みだ。実地の経験を通して、しかも手ひどい損をこうむらずに学習できるのだから」

スプリントの基本的な流れ

  • 月曜日:問題を洗い出して、どの重要部分に照準を合わせるかを決める。
  • 火曜日:多くのソリューションを紙にスケッチする。
  • 水曜日:最高のソリューションを選ぶという困難な決定を下し、アイデアを検証可能な仮説のかたちにする。
  • 木曜日:リアルなプロトタイプを完成させる。
  • 金曜日:本物の生身の人間でそれをテストする」

最も重要な問題に取り組め

「僕らはスタートアップにスプリントを説明するとき、最も重要な問題にとりくむことを勧めている」

相当な集中力が必要なので、小さな成功を狙ってはいけない。

本気で取り組むため、小さな成功を狙ってはいけない。

「スプリントには相当なエネルギーと集中力が必要だ。小さな成功を狙うアイデアやおまけ的なプロジェクトだと、誰も本気でとりくんでもらえない。そもそもスケジュールを空けてもらうのさえ難しい」

大きすぎる問題、複雑すぎる問題はない。

スプリントには大きすぎる問題、複雑すぎる問題というのはない。

「逆に、大きすぎる問題はあるだろうか?
スプリントがウェブサイトやソフトウェア関連の課題に有効なのはわかるが、大規模で複雑きわまりない問題はどうだろうか?」

「グラコは組立ラインで使う新しい工業用ポンプを開発中だった。デイビッドはスプリントによってプロジェクトのリスクを軽減できないかと考えた。なにしろ新しいポンプの設計と製造には、18か月と数百万ドルもかかるのだ。正しい軌道に乗っていると確信できればどんなに安心だろう」

「ジェイクは工業用組立ラインのことは何も知らなかったが、好奇心からエンジニアリングチームのミーティングに参加した。『正直いうと』ジェイクは口をはさんだ。『工業用ポンプは、1週間でプロトタイプをつくってテストするには複雑すぎるような気がするよ』」

「だがチームは引き下がらなかった。5日間しかないなら、ポンプの新機能を紹介するカタログのプロトタイプをつくって、営業訪問で試してみればいい。こんなテストでも、売れるかどうかという問題に答えを出せるはずだ。
でもポンプ自体のテストはどうする? ここでもエンジニアが名案を出した。使いやすさをテストするには、新型ノズルを3Dプリンターで出力して、既存のポンプに装着したらどうだろう。設置具合をテストするには、近くの製造工場にケーブルとホースをもっていき、組立工の意見を聞けばいい。完璧なテストとはいいがたいが、ポンプの製造を開始する前に重大な問題に答えを出せるだろう」

「工業用ポンプはスプリントに複雑すぎるということはなかった。エンジニアのチームは5日間という制約のもとで、専門知識を駆使してクリエイティブに考えた。課題をいくつかの重要な質問のかたちに落とし込むと、近道が現れた」

メンバーは7人以下が理想

「ここに挙げた役割をすべて含める必要はないし、同じ役割の人が2、3人いてもいい。でもできるだけ多様なメンバーにするのを忘れずに」

  • 決定者:チームを代表して決定を下す人。会社のCEOや、プロジェクトの最高責任者がいいだろう。決定者が最初から最後までスプリントに参加できない場合は、節目節目で顔を出してもらい、常時参加できる代理の決定者を1人(か2人)任命してもらう。例:CEO、創業者、プロダクトマネジャー、デザイン責任者
  • 財務の専門家:お金がどこから来るのか(どこへ出て行くのか)を説明できる人。例:CEO、CFO、事業開発責任者
  • マーケティングの責任者:会社のメッセージを考える人。例:CMO(最高マーケティング責任者)、マーケティング担当者、PR責任者、コミュニティマネジャー
  • カスタマー業務の専門家:顧客と日常的に話す人。例:リサーチャー、営業担当者、カスタマーサポート担当者
  • 技術/ロジスティクスの専門家:会社が何を構築し、何を提供できるかを一番よく理解している人。例:CTO(最高技術責任者)、エンジニア
  • デザインの専門家:製品をデザインする人。例:デザイナー、プロダクトマネジャー

「スプリントチームは正真正銘のチームだ。なにしろ5日間肩を並べて働く仲間だ。金曜日には全員が課題と有望なソリューションをきっちり理解して、問題解決マシンの歯車になっている。この協力的雰囲気があるからこそ、スプリントは必ずしも意見が合わない人を含める絶好の機会になる」

スプリントの1日

1日の仕事時間はたった6時間。長く働けば成果があがるものではない。

「スプリントの1日はこんな感じだ。
スプリントは10時に始まり、途中1時間のランチをはさんで、17時に終わる。そう、スプリントの典型的な1日の仕事時間は、たった6時間だ。長く働けば成果があがるってものじゃない」

「適切な人材を一堂に集め、活動を体系化し、気が散るものをとり除けば、無理のないスケジュールで急速に前進できるのだ。
スプリントには相当なエネルギーと集中力が必要だから、ストレスや疲労で参っていたら全力でとりくめない」

「開始時間を遅めの10時にすることで、1日が始まる前に全員がメールをチェックし、通常の業務の状況を確認できる。疲れ果てる前に1日を終えることで、1週間を通して高いエネルギーを保てる」

5日間のスプリントは高い成果があがった。

「スプリントチームは月曜日から木曜日の午前10時から17時まで、同じ部屋ですごさなくてはならない。これはあたりまえだが重要なことだ。金曜日のテストは少し早い午前9時から始める」

「僕らはもっと短いスプリントも試してみたが、疲弊したうえ、プロトタイプをつくってテストする時間がなかった。
6週間や1か月、10日間のスプリントもやってみたが、1週間に比べて格段に高い成果があがったことは一度もなかった。
週末をはさむと連続性が失われ、注意散漫と先延ばしが忍び寄ってきた。また仕事に時間をかければかけるほど、自分のアイデアに愛着を感じ、その分同僚や顧客から学ぼうという意欲が失せた」

「5日間という期間には、焦点を絞り、無駄な議論を避けることを促す緊迫感と、燃え尽きるまで働かなくてもプロトタイプをつくってテストできる余裕がある。またほとんどの企業が週5日制をとっているから、5日間のスプリントは既存のスケジュールに組み込みやすい。
チームは短い午前休憩(11時半ごろ)と1時間のランチ(13時ころ)、短い午後休憩(15時半ころ)をとる。休憩は「ガス抜きバルブ」のようなもので、メンバーはその間脳を休め、ほかの仕事の進捗を確認できる。
スプリントルールでは全員がスプリントの課題に全力で集中する。チーム全体がラップトップを閉じ、携帯電話をしまわなくてはならない」

初日の月曜日に目標を立てる

長期目標を立てる。その満足感と自信が一週間の支えになる。
(楽観的にも悲観的にもなって目標を立てる)
長期目標が決まったら、ホワイトボードの一番上に書いておこう。

「話し合いの口火を切るには、こんな質問をするといい。
『僕らはなぜこのプロジェクトをやっているんだろう? いまから半年後、1年後、5年後にはどうなっていたいのか?』
話し合いは30秒から30分程度ですませる。目標になかなか合意できないことも、目標がはっきりしないこともあるだろう。でもきちんと話し合って決めておこう。スピードを緩めるのは歯がゆいかもしれないが、明確な目標を立てたという満足感と自信は、1週間の支えになる」

「長期目標はあっさり決まることもある。ブルーボトルコーヒーの長期目標ははっきりしていた。『新規顧客によいコーヒーをオンラインで届けること』だ。
もっと単純に、『オンラインストアの売上を伸ばすこと』をめざしてもよかったが、顧客体験の質を落としたくなかったし、既存のファンだけでなく新規顧客の開拓にも果敢(かかん)にとりくみたかった。そこでこうした抱負を盛り込んだ長期目標を立てた」

「長期目標は、チーム方針と野心を反映したものでなくてはいけない。背伸びした目標でもかまわない。目標がどんなに大きくても、スプリントのプロセスを用いれば、よい出発点を決め、ゴールに着実に近づくことができる。
長期目標が決まったら、ホワイトボードの一番上に書いておこう。そうすればスプリントの期間中灯台となって、全員と同じ方向に導いてくれる」

「次は考え方をがらっと変えよう。長期目標を書くときは楽観的になって、バラ色の未来を思い描いた。今度は悲観的になる番だ。
想像してほしい、いまから1年先に時計の針を進めたら、プロジェクトが大失敗に終わっていた。失敗の原因は何だろう? なぜ目標に到達できなかったのか?
どんな目標にも危険な前提が潜んでいる。前提を検証せずにいると、失敗のリスクはどんどん高くなる。スプリントは、前提を洗い出し、それを質問のかたち、に落とし込み、答えを見つける絶好の機会なのだ」

「サヴィオークは、ロボットが顧客体験の向上につながるはずだと思っていた。だが賢明な彼らは、その前提がまちがっていて、ロボットが顧客を困らせ混乱させる未来も想像することができた。彼らはこれを3つの大きな質問のかたちにした。
『ロボットは支障なくお届けができるだろうか?』(答えはイエスだった)、『ゲストはロボットに困惑するだろうか?』(答えはノーだった。ただし反応の鈍いタッチスクリーンの評判はいまいちだった)、そして大胆な質問として、『ゲストはロボットに会うだけのためにホテルに泊まるだろうか?』(驚いたことに、イエスと答えた人たちがいた)。
こうした質問を、『スプリントクエスチョン』と呼ぼう。
スプリントクエスチョンは長期目標と同じで、スプリントの間中、ソリューションを考えたり決定を下したりする際の指針になる。チェックリストのようにしょっちゅう参照し、金曜日のテストが終わったらふり返ろう」

書籍内容

■話題沸騰! 著者緊急来日決定! 発売5日で5万部突破! 23か国で刊行の世界的ベストセラー!
■「朝日新聞」書評で絶賛! 戦略、イノベーション、行動科学、デザイン思考……
これが秘密の黄金メソッド「SPRINT」!

グーグルで開発された究極のスピード仕事術「SPRINT」。
本書はグーグルとGV(グーグルベンチャーズ)の「成功の秘密」ともいうべき
その驚異のノウハウを、世界の誰もが使えるように、
開発者自身が徹底して具体的に紹介した、極めて貴重な一冊だ。

著者は、グーグルでGmailからGoogle Xに至るあらゆるプロジェクトの
スプリントを指揮してきたナップを筆頭に、
YouTubeでリードデザイナーを務めた後、GVに参画したゼラツキー、
グーグル・アップス・フォー・ビジネス、グーグル・トレンドなどの
プロダクトのデザインを指揮してきたコウィッツという超豪華な面々だ。

■これで世界中のすべての人間がすごいアイデアを実現できる!

グーグル発の「SPRINT」はすでに世界を動かし始めている。
フェイスブック、マッキンゼー、エアビーアンドビー、
ブルーボトルコーヒー……シリコンバレーの最先端の企業から、
国際機関、非営利組織、学校などでも採用され、絶大な効果を上げているのだ。

「SPRINTは高速化し続ける世界に苦しむあらゆる企業への処方箋だ」
(GE副会長べス・コムストック)
「新しいものを生むアプローチを洗練させ続けてきたこの手法にぜひトライしてほしい」
(IDEO社長兼CEOティム・ブラウン)
「より良いものをより速く生み出したければ、本書の言うことをそのままやればいい」
(Twitter共同創業者エヴァン・ウィリアムズ)
「膨大な『時間』と『資金』をセーブし、たった5日で
アイデア出しから試作、決定までのすべてができるようになる」
(『リーンスタートアップ』著者エリック・リース)
「アイデアを生み、問題を解決し、解決策を試すパワフルな方法を説き、
そのすべてを生かせる『正しい習慣』を教えてくれる」
(『習慣の力』著者チャールズ・デュヒッグ)

仕事を「最速化」し、大きな成果を出し続けるにはどうすればいいのか?
世界23ヶ国で刊行の世界的ベストセラー、待望の邦訳である。

著者説明

ジェイク・ナップ(Jake Knapp)
GV(旧グーグル・ベンチャーズ)のデザインパートナー。「スプリント」の生みの親。これまで23andMe、スラック、ネスト、ファンデーション・メディシンなどのスタートアップとともに、のべ100回以上のスプリントを行っている。GVに加わる前はグーグルでGmailからGoogle Xに至るあらゆるプロジェクトのスプリントを指揮していた。現在世界で最も背の高いデザイナーの一人である。

ジョン・ゼラツキー(John Zeratsky)
GVのデザインパートナーとして、モバイルアプリから検査報告書、日刊紙までのさまざまなものをデザインしている。GVに加わる前はYouTubeでリードデザイナーを務め、その前はフィードバーナー(グーグルが2007年に買収)の初期の社員だった。デザインと生産性に関する記事を、ウォールストリートジャーナル紙、ファストカンパニー誌、ワイヤード誌に寄稿している。

ブレイデン・コウィッツ(Braden Kowitz)
2009年にGVのデザインチームを立ち上げ、ベンチャーキャピタル企業に初めて「デザインパートナー」の役職を導入する。これまで200社を超えるスタートアップに、製品デザインや人材採用、チーム文化について助言を行っている。GVに加わる前はグーグルでGmail、グーグル・アップス・フォー・ビジネス、グーグル・スプレッドシート、グーグル・トレンドをはじめとするプロダクトのデザインを指揮してきた。


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運営責任者:橋本哲児

売れるマーケティングの専門家 主にダイレクトマーケティング、WEBマーケティングの世界で17年間活躍。 東京都港区在住、兵庫県西宮市出身。 1999年、大手保険グループの生命保険事業のダイレクトマーケティングに取り組む。当初は成果がでない苦悩の日々が続く。 しかし、いくつかの独自の方法を開発することで成果が出始め、そこから全てが変わり、ネットマーケティングでは「国内トップクラスの担当者」などと評価されるようになる(ダイレクトマーケティング部課長兼インターネットビジネス総責任者に従事)。 2008年に独立。大手上場企業や起業家(中小企業)などの顧問を歴任。 現在はリサーチや分析、商品開発、セールスコピー(ライティング)、ブランディングなどを通じて、効果的なマーケティング展開をコンサルティングする。ライフワークとしてスティーブ・ジョブズなど偉大な業績をあげた人物の研究を続けている。著書に『逆境を乗り越える ジョブズ 魂の言葉 』『顧客の「本音」がわかる9つの質問』『世界を変える「自分」になる19の法則』がある。

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